ぴのこ村‡カフェブレイク‡
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カフェ家の子供達


ムツキ(睦月)


『柔らかく風にそよぐ花と、ほんのり夜空を照らす月。
 あなたはどちらに惹かれますか?』

『月と花と雪。焦がれ焦がれて――…』



 ルナキの子。銀細工と帆船模型造りを得意とし、将来は父親の跡を継ぎたいと思っている。
 両親からそれぞれの初恋物語を聞かされていて、偶然父の初恋の君の子供と時期が合って出会えたのがとても嬉しかったらしい。1回目は村落ちのため途中になったので、出戻り。

 2回目は完全燃焼できて凄い楽しかったです。予想に反して女の子の友達が多くでき、バレンタインが重なったこともあり嬉しさと辛さを両方経験した感じで。無事に本命の子にチョコレートを貰えて本当に良かったです。すっごいドキドキして、男の子って良いなぁって思いました(笑

 男の子の心友と男同士の会話ができたのもすっごい楽しかった!色々な子と雪遊びができたり一緒にスケッチをしたりと、本当に幸せな村生活でした。にゃん語尾の告白は一生の思い出です(笑)今はお花畑が近い郊外の家で、帆船模型や銀細工を作って幸せに暮らしているかと思います。


1回目
 真面目で穏やかな普通の少年。でもちょっとだけ悩めるお年頃だったみたいです(笑

2回目
 2005年クリスマス画の使い回し(爆)微笑みの貴公子というコメントが凄く好きでした(笑)父親からそんな家系です?


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